スクプリトを自由に打ち込むコンポーネントもあり、少し調べればさらに豊かな演出などもできそうでしたが、残念ながら筆者はプログラミングの素人です。今回は「自分にできる範囲で制作する」「ひとまず完成させる」を目標にしているため、予習が必要なスクリプトは使わず、あらかじめ用意されたコンポーネントを使いこなすことだけを念頭に制作しました。