ECSの実態はDockerコンテナなので、前回実装したSpringアプリケーションのコンテナイメージを作成し、「DockerHub」や「AWS Elastic Container Registry(ECR)」などのレジストリにプッシュしておくと、ECSクラスタ・タスク・サービスの定義で、レジストリからコンテナ ...
本連載の第21回で既にアプリケーションの実装は完了していますが、ECSコンテナとして実行するにはDockerイメージを作成し、DockerHubなどのレジストリにプッシュしておく必要があります。併せて、ElastiCacheに追加されたセッションデータを確認するために、ECS ...