最上位のArea-51シリーズでは16/18型が発表となった。CPUはインテル「Core Ultra 200HX」で、GPUはNVIDIA「GeForce RTX 5070Ti/5080/5090」を採用する。
FCNTから登場したスマートフォン「arrows Alpha(アローズアルファ)」。arrowsといえば、ハンドソープで洗えるほどのタフネスボディや、質実剛健な作りが代名詞だが、今回はカメラ性能にも並々ならぬ気合いが入っているという。
しかし、滝行となると並みのスマホでは耐えられないだろう。防水対応をうたうスマホは多いが、よく見かけるIPX8は、国際規格のIP等級では、継続的な水没に対して保護ができるという防水性能であり、水しぶきを上げて強く打ちつける滝は想定外だ。厄が落ちる前にスマホの電源が落ちて、二度と起動しなくなる危険性さえある。