なお、他のプラットフォームのリモートデスクトップ接続アプリは「Windows App」に統合されたが、Android版 「Remote Desktop」アプリ はまだ利用可能。とはいえ、パブリックプレビューの終了後は「Windows App」へリプレイスされると見られており、早期に評価しておくのが望ましいだろう。
「Chromeリモートデスクトップ」はWindows、Mac、Android、iOS端末、Linux、Chromebookなどで利用可能。またWindows 11/10のリモートデスクトップのように、サーバーでWindows 11/10 Proを実行している必要があるなどの制限がない ※写真はイメージ。複数のクライアントが1台のサーバーに同時接続することは ...
もし読者がWindows 10 Proを使っていて、すでに「リモート デスクトップ 接続」(RDP)を活用しているならば、難しいことはないもない。「Google Play」ストアからAndroid版のクライアントアプリをダウンロードし、Chromebookで実行すればよい。 Remote Desktop - Google Play のアプリ 現行の最新版(10.0.10.1129 ...