以前、非常に便利で万能な仮想ミキサーとして紹介した、ドネーションウェアの「VoiceMeeter Banana」(第852回参照)。 記事を公開した後、SNSなどを通じて複数の方から、「非ASIO対応のオーディオインターフェイスやサウンド機能をASIO化する上で、ASIO4ALLより高 ...
iRig ASIOドライバーのダウンロード方法を教えてください。 二つの方法があります。 IK Product Manager(お勧め) IK Product Managerを起動します。 「Manage My Products」→「Hardware」タブ ご購入いただいた製品が登録済であるか、ご確認ください。未登録の場合は、製品 ...
待望のSpotifyのロスレスがやっと実装されましたが、WASAPI排他やASIO出力に対応していないため、PCで音質の劣化が起きムズムズしてました… Amazon Musicからの移行を考えていましたが、この点がネックに… そう思って調べてみると、仮想出力デバイスを使用し ...
DTM(デスクトップ・ミュージック)という言葉が生まれてから20年以上が経ちました。それ以前からずっとこの分野を追ってきましたが、技術の進歩に伴いPCでできる音楽制作の幅はどんどん広がってきています。その長い経験と技術知識を元に、DTM ...
最近のハイレゾ対応USB DACなどでよくみかけるのが、「ASIO」対応という文言。日本では「アジオ」と呼ばれているもので、高音質なハイレゾ再生を行うのに役立つ規格だ。 さてこの「ASIO」だが、ここ最近のハイレゾブーム(?)に突入してから、多くの ...
動作にASIOドライバーが必要なソフトも安価なサウンドカードで動作させられる 「ASIO4ALL」v2.8 ASIOドライバーのない ...
今年4月末にWindowsのフリーウェアとして定番の音楽プレーヤー「foobar2000」がv2.0にアップデートした。2002年に誕生したfoobar 2000だが、2010年にv1.0になって以来、実に12年ぶりとなるメジャーバージョンアップとなる。 動作が軽く、数多くのファイル形式を ...
クリエイティブメディアを代表するサウンドボード&USBオーディオインターフェースである「Sound Blaster」シリーズの新たな最上位モデルとして登場した「PCIe Sound Blaster ZxR」について、前回(関連記事)は製品概要や特徴について解説させていただいた。
ASIO / WASAPIをサポートするほか、独自の再生エンジンを搭載しているのも特徴。 さらに、ファイルを一曲丸ごとメモリに読み込んでデコード・再生する“RAMDecode”機能を備えており、安定した再生が期待できる。
クリエイティブメディアから、ハイレゾ録音/再生に対応したUSBオーディオインターフェイス「Creative Live! Audio A3」が、10月中旬に発売される。価格はオープンで、同社直販サイト価格は¥22,800(税込)。 Creative Live! Audio A3は、単行本ほどのコンパクトな ...
DTM(デスクトップ・ミュージック)という言葉が生まれてから20年以上が経ちました。それ以前からずっとこの分野を追ってきましたが、技術の進歩に伴いPCでできる音楽制作の幅はどんどん広がってきています。その長い経験と技術知識を元に、DTM ...
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