Microsoftは米国時間4月18日、「Chromeウェブストア」で同社のフィッシング対策製品「Windows Defender」の無料プラグイン版を公開した。 このプラグインは見たところ、「Chrome」が独自に搭載しているセキュリティ保護機能を無効にするわけではないようだ。
「Windows Defender Browser Protection」は、「Microsoft Edge」で採用されているフィッシング・マルウェア対策機能を「Google Chrome」でも利用できるようにするMicrosoft公式の拡張機能。編集部にてWindows 10上の「Google Chrome」v66.0.3359.117で動作を確認した。本拡張機能の公式 ...
Windows Defender Browser Protectionのページ(出所:Chromeウェブストア) 米マイクロソフト(MS)はセキュリティー強化ソフト「Windows Defender Browser Protection」のChrome版を2018年4月18日(米国時間)に公開した。Chromeは、米グーグルが開発したWebブラウザーであり ...
OSに組み込まれている「Windows Defender」ウイルス対策が原因で、Intel製CPUを搭載するデバイスのパフォーマンスが大幅に低下する問題が発生しているようだ。「GPU-Z」|n@@などのシステムユーティリティで知られるTechPowerUpが報じており、対策ツールが公開されて ...
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