かつてUSBケーブルが伝送できる主な要素はデータで、規格を遵守する限り、その給電能力は決して大きくはなかった。だが、USB Power Delivery(USB PD)規格の浸透によって近年はそれに電力が加わった。その結果、見かけは同じように見えるのに能力が異なる ...
給電/充電を重視するなら「USB PD」への対応も確認! USB規格ではホストデバイスからクライアントデバイスへの給電に対応しています。ただし、素の規格における給電能力は以下の通りで、消費電力の大きなデバイスには不向きです。 USB 2.0まで:5V/最大 ...
株式会社エーディテクノ(東京都新宿区)はDP Alt & PD対応 光ファイバUSBケーブル 7m[型番:AUC-007M]、10m[型番:AUC-010M]を2022年10月20日(木)より発売いたします。 USB 3.2 Gen2(USB 3.1)規格に対応し、最大10GbpsまでのUSBデータ転送が可能なほか※1)、USB 2.0 ...
前園サウンドラボは、Zonotone(ゾノトーン)のハイ・グレードUSBケーブル「Grandio USB-2.0」の新バリエーションとして“C-C type”(USB Type-C to Type-C)、“A-C type”(USB Type-A to Type-C)を追加。12月下旬より順次発売する。ラインナップと価格(税込)は下記の通り。
スマホ充電用のUSB Type-Cケーブルが100円ショップで買える、というのはもはや珍しいことではありません。 ただ、そのほとんどは充電専用、もしくはデータ通信対応でもUSB 2.0準拠まで、というものばかりでした。 そういった中、ダイソーからUSB 3.0対応で ...
年末はスマホもPCも“充電渋滞”しがち。出先や自宅で「あと少し長ければ…」となりやすいのがUSB-Cケーブルです。今回は、Ankerの定番「PowerLine III USB-C & USB-C 2.0 ケーブル(1.8m)」が、期間限定のクーポンでさらに手に取りやすくなっていたのでチェックしました。60WのUSB PD対応で、スマホからノートPCまで1本でまかなえる“常備ケーブル”候補です。
USB Type-B端子は、USBクライアントに備えるものです。USB Type-A端子とは異なり、取り付けるデバイスのサイズや必要な信号線のサイズによって形状が大きく異なることが特徴です。 【Standard-B】 「USB Standard-B端子」は、比較的大きな周辺機器(プリンタや大きめ ...
USB Type-Cという規格のややこしさについては、いまさら説明するまでもないだろう。なかでもケーブルについては、見た目はそっくりなのに機能がバラバラで外見では判別できないというデメリットが、コネクタに表裏がないというメリットを完全に相殺して ...
説明書を読まなくても使い方がわかるのが、iPhoneの魅力であり強みです。しかし、知っているつもりでも正しく理解していないことがあるはず。このコーナーでは、そんな「いまさら聞けないiPhoneのなぜ」をわかりやすく解説します。今回は、『Lightning ...
Nintendo Switch 2は、付属のACアダプターとNintendo Switch 2 ドックをUSB-Cケーブルで接続して充電します。でも、USB-Cケーブルを失くしたり、旅行に持って行き忘れてしまったときは、ダイソーで売られているUSB-Cケーブルを使っても問題ないのでしょうか? 【画像 ...