本連載では、今のところMicrosoftが提供する次のチュートリアルを進めながらPower Automateの使い方を学んでいる。このチュートリアルはフォルダのコピーを主機能としたバックアップアプリを作るというものだ。その過程で作業内容をMicrosoft Excelにログデータ ...
この状態で、まずバックアップアプリのログファイルを削除するか、名前を変更する。 実行中にMicrosoft Excelが2回起動してくることを確認できると思う。1回目の起動で存在しないファイルを新規作成し、2回目の起動でログデータの書き込みを行っているわけ ...
「Microsoft Excel」はそのリリース以来、文字列と数値という2つデータタイプに対応してきた。同社は何年にもわたり、Microsoft Excelが対応できるデータタイプの「レベルアップ」に取り組んでおり、ユーザー自身のデータもデータタイプとして扱えるようにした。