「テーブル」は、フォーム画面に“表形式の入力欄”を作成できる機能だ。文章だけでは、その必要性を理解しにくいと思われるので、具体的な例を示しながら詳しく解説していこう。 今回は例として、「受注伝票」のアプリを作成する場合を考えてみよう。