理由3:吟味された同梱ソフトで「検索」や「編集」がカンタン ScanSnap S1500でのスキャン操作はとても容易。セットアップさえ完了してしまえば、じゃんじゃん紙文書をデジタル化できる。しかし一方で、紙文書をデジタル化した後に、頭を悩ませるのが ...
管理ツールとしての完成度をアップした「ScanSnap Organizer」 ScanSnapで取り込んだ文書の管理ツール「ScanSnap Organizer」もバージョン4.0L12となり、リボンインタフェースを採用した新しいインタフェースに一新された。中でも注目される新機能はマーカー切り出し ...
マーカーペン部分の自動キーワード抽出とクリッピングを実現 インテリジェント機能を持つようになった専用ソフトウェアを使ってみる。S1300はWindows環境に加え、Mac OSにも対応するようになったが(従来はMac用は別モデルだった)、今回はWindows Vistaでテストし ...
ScanSnapシリーズを使ってデジタル化したデータが増えていくと、いかに分かりやすく、そして効率的に管理するかというテーマが出現する。例えば、ScanSnapシリーズには「ScanSnap Organizer」という管理ソフトが付属し、EvernoteやGoogleドキュメントといった ...
PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最新モデル「ScanSnap iX1500」のレビュー、前編では外観周りの紹介からセットアップ、実際のスキャンまでを、新ソフトウェア「ScanSnap Home」を用いてチェックした。 今回の後編では、残る新機能の紹介に加えて ...
なんとなく毎年恒例となっている気もするが、2007年もPFUはScanSnapをバージョンアップした。2007年1月22日に発表され、2月10日より販売開始が予定されているPFUの「ScanSnap S510」を、発売開始に先駆けて試す事ができたので、その出来栄えをご報告したい。
ドキュメントスキャナといえばPFUのScanSnapと言えるほどの定番化している同商品だが、さらに定番ツール化が強化されAndroid端末からのスキャンが可能なモデルが登場した。新登場した「ScanSnap 1300i」は、コンパクトでモバイル用途も可能な「ScanSnap 1300」を ...
Acrobatがなくても大丈夫――高機能になった「ScanSnap Organizer」 ScanSnapはスキャナの標準規格ともいえるTWAINには対応しておらず、独自のソフトウェア「ScanSnap Manager」で制御する。S510のV4.1に対し、S300ではV4.2にバージョンアップしているが、これはe-スキャン ...
S1300の特徴としては、WindowsとMac OS Xに両対応している点もポイント。付属のDVDにはWindowsとMac OS Xのドライバが同梱されており、Mac OS X用の名刺管理ソフトも搭載されているので、Mac OS Xユーザーも安心して使える。 デスクトップがWindowsマシン、持ち歩く ...
PFUは2月2日、コンパクト両面カラースキャナ「ScanSnap」の新モデル「S500」を発表した。発売は2月10日から。 S500は従来製品で分離式だったスタッカーをボディに一体化し、扱いやすさを向上させた。読み取り速度は毎分18枚(36ページ)で、従来機と比較して20 ...
PFUは、書類の電子化という点で絶大な支持をほこる『ScanSnap』シリーズの上位機を刷新。新たに本格的にスマホなどと連携するモデル『ScanSnap iX500』を発表した。iX500は、スキャン速度など基本機能向上に加え、スマホ接続用に無線LANを搭載した新世代の ...
PFUは6月13日、新聞などの原稿を前面に置き、その上部にあるヘッドからスキャンを実行できる『ScanSnap SV600』を発表しました。販売開始は7月12日、予想実売価格は5万9800円前後。 ScanSnapといえば、A4までの書類原稿などをまとめてセットして、ADF(オートドキ ...