次世代ロボットエンジニア支援機構に所属するRoboMasterチームの廣本一真君(国立奈良高専4年生)がRoboMaster 2020 Robotics Competitionにて日本人初となるOutstanding Captain Awardを受賞しました。世界177チームからわずか7名のキャプテンが選出された中、大会史上初かつ ...
ニワカソフト株式会社(所在地:福岡県福岡市中央区、代表取締役:古賀 聡、http://niwakasoft.jp)が運営するRoboMaster日本 ...
ズルいくらいに完璧。楽しすぎ。 「2020年からプログラミングが必修化」もう耳タコです。でも、詳しい情報は入ってこないし、不安ばかり煽られますね。小学生の子どもを持つ親として具体的にどうしたらいいのやら。 でも、もしかしたらその不安を少し ...
会場はご覧の通り学校。すごく久しぶりに学校っぽい空間に入った気がする お披露目されるのは、RoboMaster S1(以下S1)というロボットである。そもそもDJIはドローンとか、あとはカメラを乗っけて使うジンバルとかを作っているメーカーだ。このDJIが初めて作った、四輪式で地面を走るロボ ...
RoboMaster S1のS1は「Step 1」の省略で、 AI/エンジニアリング/ロボット工学に初めて触れる人でも簡単に操作できるようにと ...
このドローンは、教育部門であるDJI EducationがTelloをベースに、LEDライトが搭載されている。台湾では8月25日からRoboMaster TTが紹介されているが、現在中国本土と台湾のみの流通となっている(香港、日本は除く)。 RoboMaster TTは、オープンソースの ...
ROBOMASTERは基本的に操縦ロボットによる対戦競技であるため、勝つためには技術力だけでなく、人間側の操縦能力やチームとしての戦略も非常に重要になる。 勝負を決める上で大きなポイントとなるのは、最も強力なロボットであるヒーローの働きだ。
DJIは、RoboMasterの新ラインナップとしてRoboMaster EP(Education Expansion Set)を発表した。RoboMasterとは、DJIが開催する国際ロボット大会で自らロボットを組み上げ、チームを編成し戦うというe-Sportsだ。 RoboMaster EPの販売は、中国(香港、マカオ、台湾を含 ...
「RoboMaster S1」は、DJIが主催する国際ロボット大会「DJI RoboMaster」から生まれた戦車型の教育用ロボット。6月12日にリリースされた。「S1」は「Step1」の略称で、ロボットプログラミングやAI技術に初めてふれる人でも簡単に操作できることをコンセプトとして ...
6万4800円だけど、ちゃんと遊べればプライスレス。 ドローンで知られるDJIから、プログラミングのできるラジコンカー・Robomaster S1が発売されました。ハンズオンでもかなり楽しいと好感触でしたが、米GizmodoのSam Rutherfordが他のスタッフも交えてオフィスで ...