エンタープライズ向けストレージベンダの「Pure Storage」(ピュア・ストレージ)は、アメリカ合衆国テキサス州の州都オースティンにあるオースティン・コンベンション・センターで9月16日~9月18日(現地時間)の3日間に渡って年次プライベートイベント ...
ピュア・ストレージとシドニー工科大学が、日本を含む世界9カ国を対象に実施した共同調査の結果、回答者の100%が「データ主権のリスク(サービスの中断を含む)により、データの所在を意識するようになった」と回答した。 なお、データ主権とは ...
「エンタープライズ・データ・クラウド」の実現に向けた具体的な施策としては、自律型プラットフォームの中核を担う「Pure Fusion」において、ワークロードの自動化機能に対応。新たにプリセットによるプロビジョニングおよび、フリート全体のファイル、ブロック、オブジェクトの一元的な ...
また、データ主権がいま必要とされる理由として、データの守秘性、パブリッククラウドの普及、地政学的な不確実性の3つを挙げた。 Pure Storageは、シドニー工科大学(UTS)との共同によるデータ主権に関する調査を実施している。