日本でも今月下旬に発売される予定となっているAppleのタブレット型パソコン「iPad」ですが、3G(第3世代携帯電話)通信機能を内蔵したモデルを購入することで、いつでもどこでも快適にブラウジングすることが可能となっています。 しかし、iPadで3G通信 ...
micro SIMスロットを搭載した真新しい3Gデバイスを買ったのに、自分の国ではどのキャリアも、そのデバイスに挿入できる小型のSIMカードを販売する気がないとしたら、どうすればいいだろうか。 いい知らせがある。『iPad』を購入した英国人のJohn Benson氏は ...
以前、従来の携帯電話に採用されている「SIMカード」をカットしてiPadなどで利用する「マイクロSIM(MicroSIM)カード」を自作した人を紹介しましたが、実際に自作しようとなると正確に寸法を測ってカットしないといけないため時間がかかる上に難しい作業 ...
日本通信は、海外で販売されているSIMフリー版の『iPhone 4』を、国内のNTTドコモ網で利用可能にするマイクロSIM『talking b-microSIM プラチナサービス』を発表しました。8月6日から受け付けた優先予約ユーザーを対象に8月26日から販売を開始、一般ユーザー向け ...
ドイツのジエセッケ&デブリエント(Giesecke & Devrient:以下、G&D)社は現地時間11日、同社が新たに開発した小型SIMカード ...
日本通信は27日、データ通信専用マイクロSIMカード製品「b-microSIM U300」の販売を開始した。同社オンラインショッピングサイトから購入できる。価格は1カ月間パッケージが2,980円。製品の出荷は、リザーブメール登録者を優先して8月31日から開始する。
モバイルプラザの店長の古川です。 Apple iPadやiPhone4には、これまでのSIMカードよりも小さなマイクロSIMカードが採用されています。このマイクロSIMカードを他の機種で使ったり、逆に通常のSIMをiPadやiPhone4で使いたいと思っている人は多いでしょう。 残念 ...
日本通信、LTE端末対応およびマイクロSIM版のイオン専用SIMを発売 日本通信株式会社は、「b-mobile SIM [イオン専用](データ通信専用パッケージ)」において、LTE(Xi)端末およびマイクロSIMタイプの端末で利用できるSIMを発売した。 イオン専用SIMは月額980円の ...
日本通信は、「b-mobile SIM 「イオン専用」(データ通信専用パッケージ)」のLTE端末およびマイクロSIM使用端末の対応版の提供を開始した。同対応版が加わることでイオン専用SIMを利用できる端末が増える。 「b-mobile SIM [イオン専用]」は通信速度100kbps、月額 ...
日本でもSIMフリースマートフォンが続々と発売されています。中でもファーウェイは普及モデルからハイエンドまでとバリエーションに富んだ製品展開が魅力。上品なデザインの5インチモデルの『Ascend P7』、6インチファブレットの『Ascend Mate7』はどちらも ...
ドコモが端末のSIMロックの解除を開始。今後発売するドコモ端末は、申込みをすれば他社や海外のSIMカードが挿せるように ...