“Autodesk Maya”において初の日本語版となり、同社の取締役副社長兼ゼネラルマネージャーのアレックス・ケリー (Alex Kelly)氏は「Maya 8.5は日本のCGコミュニティーが、引き続き全世界に対して評価の高いハイエンドな作品を提供することを促進し、またより多くのユーザーが容易に3DCGを始められる環境構築を支援すると期待しています。