株式会社AXSEED(本社:東京都渋谷区、代表取締役:新明善彦) は、 MDM (Mobile Device Management)システム『SPPM』 を大幅にバージョンアップし、『SPPM v2.0』としてiPhone, iPad, iPod touch に対応しました。これにより対応端末は 65機種にまで増加いたします。
株式会社AXSEED(以下、AXSEED)は、自社のモバイル端末管理サービス『SPPM2.0』に iOS対応のMAM (Mobile Application Management)機能を追加し、MDM-MAM統合システムに大きく進化します。 iOSには、端末管理のためのMDM機能がOS自体に実装されており、その ...
インフォテリアは1月20日、企業のマスターデータ管理(MDM)を支援する製品「ASTERIA MDM One」シリーズに、複数システムが持つマスターデータの作成、運用、削除などのライフサイクルを一元管理するソリューション「ASTERIA MDM One MI(Master Intelligence)」を追加し ...
インフォテリアは1月20日、マスタデータ統合管理ソフトウェア「ASTERIA MDM One MI(Master Intelligence)」の提供開始を発表した。Webブラウザベースの統合インタフェースによって、システム個別に行われていたマスタデータの入力、変更、削除などの作業やその ...
AXSEEDは、モバイル端末管理(MDM:Mobile Device Management)システム「SPPM2.0」とマカフィーが提供するセキュリティソフト「McAfee VirusScan Mobile」を連携させたウイルス対策オプションを10月15日より発売すると発表した。 SPPMは2007年にサービスを開始した、純国産の最初 ...
送る pinterestでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加 AXSEEDは30日、同社が開発・販売するモバイル端末管理(MDM)システム『SPPM2.0』を、NTTドコモの法人向けサービス「ビジネスプラス」上で提供することを発表した。9月2日から提供を開始 ...
株式会社AXSEEDは、モバイル端末管理(MDM)システム「SPPM 2.0」をバージョンアップし、Apple iOS標準のMDM機能に対応する ...
国内でのスマートフォンの普及率は、Google社の調査によると20%だという。企業においても、スマートフォンやタブレット端末が導入され、活用され始めている。 急激に進む導入に対して、企業での管理体制は追いついているとは言いがたい。そこで注目さ ...
株式会社AXSEEDは、MDMシステムとして実績のある「SPPM2.0」に、新たに 2つのIPプッシュ方式、Google GCM と AXSEED開発の独自IPプッシュ方式を追 加いたします。 SPPM2.0は純国産の最初の本格的なモバイル端末管理(MDM:Mobile Device Management)システムとして2007年に ...
スピーディでデータドリブンなビジネス環境において、エンドユーザーはモバイルデバイスの利用が欠かせない。スマートフォンやタブレットは、場所を問わず仕事をする柔軟性をもたらす。だがこうしたデバイスは、データセキュリティとプライバシーの ...
EMMとは?仕組みやメリット・デメリット、MDM・MAM・MCMとの違いを解説! クラウドサービスの利用増加やテレワークの普及により、モバイル端末(スマートフォンやタブレット)を使って業務可能な体制を作る企業が増えています。EMMは、モバイル端末を管理 ...
LINEヤフー(本社:東京都千代田区)は、オンプレミスで運用していたクライアント証明書発行用のPKI(公開鍵認証基盤)システムを、クラウドサービスの「DigiCert Trust Lifecycle ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する