ノートパソコンを持ち歩くほどではないけれど、外出先でちょっとしたタイピングをしたい。もしものときのために物理的なキーボードを常に持ち歩きたい。そんな風に思ったことはないだろうか。 ロジクールの『KEYS-TO-GO 2』はそんな要望を叶える製品だ。
長時間タイピングをするのであれば、薄型のキーボードよりもメカニカルキーボードのほうが疲れづらく、効果的である。というのが、一般的にいわれていることです。 自分はライターとして活動をしているので、一日に数万の文字をタイピングすることも ...
ロジクール製キーボード・マウスのフラッグシップモデルである「MXシリーズ」から、ワイヤレスキーボードの「MX KEYS S」が2023年6月8日に発売されました。MX KEYS Sは2019年9月に発売された「MX KEYS」をアップデートしたモデルで、ロジクールの周辺機器管理 ...
US配列で無線でミニなMac用キーボードだゼ!!! ロジクールは魅力的な入力デバイスを多数発売している。マウスにキーボードにWebカメラなど。俺の場合はマウスがずっとロジクール製だし、Webカメラもロジクール製ばかり。高性能だし使いやすいからだ。
MX KEYSの大きな特徴は、CRAFTと同じキースイッチ機構を持ちながらも、ダイヤルを省き低価格になったこと(MX KEYSは直販税別14,500円、CRAFTは直販税別22,750円)。スイッチ機構の踏襲はもちろん“あえて”で、同社は「CRAFTは多くの改善を経て生まれたキーボード。
フォーカルポイント株式会社は、IK Multimedia社の国内代理店として、「iRig Keys 2 Pro」、「iRig Keys 2」を弊社オンラインショップ、および全国の家電量販店等で発売いたします。 フォーカルポイント株式会社(本社:横浜市中区山下町、代表取締役 恩田英樹 ...
・質問!マウス・キーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でマウス・キーボード関連の質問をチェック ロジクール、スタイリッシュでコンパクトなワイヤレスキーボード/静音マウスを発売 ロジクールは、小型設計のワイヤレスキーボード「K680」と ...
キーボードの善し悪しを議論し始めると切りが無い。アレが良いコレが悪いもすべて人それぞれ。筆者もキーボードにはうるさい、というほどではないが、好き嫌いはある。 今まで使ったキーボードの履歴を振り返ると、ポイントはだいたい次の通り。
発表時に既報「ロジクール、“使い込む人向け”の薄型フラッグシップキーボード『MX KEYS』が掲載されていますが、MX KEYSはエンジニアやプログラマーを想定して、タイピングに特化して開発された薄型キーボードです。 同社が2017年8月、クリエイター向け ...
2023年04月04日の記事を編集して再掲載しています。 デスクごとに1台あっていいレベル。 ロジクールのビジネスユーザー・クリエーターに向けたコンパクトキーボード「MX Keys mini」。 小さくても快適なキー配列と気持ちの良い打鍵感が人気で、かくいう僕も ...
ロジクールの70%キーボード「MX KEYS MINIミニマリスト ワイヤレス イルミネーション キーボード(KX700)」(以下MX KEYS MINI)が発売された。カラーは「グラファイト」「ペイルグレー」「ローズ」の3種類。ワイヤレス方式はBluetoothとUSBレシーバーの2種類で、USB ...
ロジクールは1月26日、同社製Bluetoothキーボード「ロジクール KEYS-TO-GO ウルトラポータブル キーボード」の販売ラインアップに新色モデルとなる“ブラッシュピンク”“クラシックブルー”(型番はそれぞれiK1042BP、iK1042CB)の2タイプを追加、2月12日に販売を ...
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