日本IBMは9月6日、ソフトウェア事業部の新たな方針を発表した。テクニカルサポートを強化し、ソフトウェアの品質向上を目指すこと、ソフトウェアITアーキテクトの増員により、業種別営業活動を強化すること、そしてソフトウェアブランドの活性化に注力 ...
TISインテックグループのネオアクシス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:山本 修司、以下ネオアクシス)は、「IBM iライフサイクル・サポート」を拡充し、新たにIBM Power Systems Virtual Server(以下Power Virtual Server)を対象クラウド基盤に加える ...
~IBM Power Systems Virtual Serverへのサービスを追加~ TISインテックグループのネオアクシス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:山本 修司、以下ネオアクシス)は、「IBM i ライフサイクル・サポート」を拡充し、新たにIBM Power Systems Virtual Server(以下 ...
IBM は、本日、Silver Lake社が株式の過半数を所有しているSoftware AG社との間で、Software AG社 の Super iPaaS(統合プラットフォーム・アズ・ア・サービス)エンタープライズ・テクノロジー・プラットフォームである StreamSets および webMethods を、現金 21.3 億ユーロ ...
日本アイ・ビー・エム(株)は17日、東京・有楽町の東京国際フォーラムにプレス関係者を集め、同社のビジネス・ソフトウェア事業戦略の説明会を開催した。これは、同じ会場で本日から18日まで開催されるミドルウェア製品の展示会&カンファレンス“IBM ...
IBMが、1台のコンピュータで同時に複数のオペレーティングシステムを動かせるようにする仮想化ソフトウェアのソースコードを密かに公開した。 だが、この影響で、仮想化ソフトウェアを提供するIBMのライバル企業が淘汰される可能性は低いだろう。
米IBMは8月1日(現地時間)、ソフトウェアのポートフォリオをクラウドネイティブに刷新し、Red Hat OpenShift上で動作するよう、最適化したと発表した。これにより、ミッションクリティカルなアプリケーションを1一度構築すれば、すべての主要なパブリック ...
ソフトウェア/コンサルティング両面で、企業の資産管理サポートを強化する。 米IBMと資産管理ソフトウェアの米MRO Softwareは8月3日、IBMによるMRO Softwareの買収で合意したと発表した。買収金額は約7億4000万ドル。2006年第4四半期に買収を完了する予定。
米IBMはこのほど、ソフトウェア・デファインド・ストレージの新製品「IBM Elastic Storage System® 3500」を5月20日に提供開始した ...
IBM、AI時代に向けて完全に設計された初のメインフレーム「IBM z17」を発表 新たなイノベーションにより、大規模言語モデルや生成AIなどのエンタープライズ・スケールのAIを実現 新しいAIアシスタントとAIエージェントによるユーザー・エクスペリエンスの再 ...
米IBMとRational Softwareの両社は6日、IBMがRationalを21億ドルで買収することに合意したと発表した。これによりRationalはIBM Software Groupの傘下に入り、WebSphere、Lotus、Tivoli、DB2に次ぐ5つ目のIBMソフトウェアブランドが誕生することとなる。 Rational Softwareは ...
http://www.ibm.com/news/jp/2003/05/05271.html(リリース) 日本アイ・ビー・エム株式会社(以下日本IBM)は、5月27日より東京国際 ...