アクションカメラ大手のアメリカ・ゴープロが9月4日、新たな最上位モデル「GoPro HERO13 Black」(6万8800円)を発表した。今回、特に業界関係者の注目を集めたのは同時発表したエントリーモデル「HERO」(3万4800円)だ。 HEROは最上位モデルの約半額となる ...
前述のように、無制限のクラウドストレージ、GoPro.comでの最大50% OFF、カメラの完全交換補償などの特典を揃えたサブスクリプションサービスも用意。従来の名前はGoPro Plusだったが、新たに「GoProサブスクリプションサービス」となった。これは「ブランドから提供される製品体験の中で ...
本日、GoPro は新製品である HERO8 Black、モジュラー、MAXの詳細を発表いたします。いずれもカメラの可能性を再定義する画期的な製品です。 GoPro MAX は、デュアルレンズを搭載した GoProカメラです。まるで3つのカメラを1台にしたような多彩な能力を持ちます。
GoProは9月23日(火)、前面に内蔵LEDライトを搭載したカメラ「LIT HERO」を発表した。直販価格は3万9,800円。 小型の“ライフスタイルカメラ”を謳うモデル。GoPro初採用となった内蔵LEDライトにより、レトロな雰囲気の動画および写真撮影が可能としている。
GoPro (NASDAQ:GPRO) は本日、2種類の新しいGoProカメラを発表しました。専用のHERO Blackシリーズレンズ(以下、HBシリーズレンズ)を活用できる最上位機種のHERO13 Black (68,800円、税込)、そしてシンプルを極めた最小4Kカメラ、HERO (34,800円、税込) の登場です。
GoProは、米国時間の5月9日、公式サイト「GoPro.com」における同社アクションカメラの価格体系を改定すると発表。これまで定額サービス「GoProサブスクリプション」の加入特典として実施していた割引価格を廃止し、全ユーザー同一価格での販売に切り替える。
GoProは、新しい大型イメージセンサーを採用したアクションカメラ「GoPro HERO11 Black」を9月14日に発売した。価格は78,000円。また、HERO11 Blackをよりコンパクトに、より軽く、シンプルなデザインに凝縮したという小型モデル「HERO11 Black mini」も10月25日に発売する。価格は58,000円。
自分の「GoPro」はどこかの引き出しで埃をかぶっている、という人はいないだろうか。GoProは、あなたがそのアクションカメラを再び取り出して、サードパーティー開発者の作成した新しいアプリケーションやソリューションを利用してくれることを望んで ...
GoProは、同社アクションカメラの新モデルとして、従来よりも大きな新型センサーを搭載した「HERO11 Black」「HERO11 Black Creator Edition」を本日2022年9月15日から、また「HERO Black Mini」を10月25日から、順次発売する。 価格はいずれもオープンだが、直販サイトでは ...