GoProは、FPV(一人称視点)ドローンに搭載するためのアクションカメラとして、既発売の「HERO10 Black Bones」から、レンズやイメージセンサー、GP2プロセッサーを抜き出して、小型で通気性の高い筐体に収める事で、重量54gを実現した「HERO10 Black Bones」を発表した。
アウトドアやモータースポーツ、ウォーターアクティビディなど、あらゆるシーンで手ブレのないダイナミックな映像が撮影できるアクションカムのGoPro(ゴープロ)に、最新モデルとなる「HERO12 Black」(6万2800円/GoPro.com価格 以下同)が登場しました!
GoProが鳴り物入りで発売したメディアモジュラー。 ショットガンマイクが付いていて、GoProの弱点でもある音声入力の品質が改善されるのでは!?と期待していましたが、買った方々のレビューを見ると散々な評価ですね。。 実際YouTubeで音声比較動画を見て ...
GoProは、新しい大型イメージセンサーを採用したアクションカメラ「GoPro HERO11 Black」を9月14日に発売した。価格は78,000円。また、HERO11 Blackをよりコンパクトに、より軽く、シンプルなデザインに凝縮したという小型モデル「HERO11 Black mini」も10月25日に発売する。価格は58,000円。
GoProは、再設計した電源管理システムで最大2倍の撮影可能時間を実現した「HERO12 Black」の予約注文を開始した。希望小売価格は以下の通り。 HERO12 Black:税込62,800円 Maxレンズモジュラー2.0:税込16,000円 (GoProサブスクユーザーは税込12,800円) HERO12 Black Creator ...
最大のトピックは連続撮影時間が伸びたことで、電源管理システムを改善したことにより、最高画質の5.3K60fpsで前作「HERO11 Black」の2倍となる70分の連続撮影が可能に。また、5.3K30fpsなら1.5時間以上、1080p30fpsなら2.5時間以上の連続撮影ができるようになりまし ...
GoProが誇る最新のHERO12 Blackは、これまでにない革新的な機能を盛り込んだアクションカメラです。新しいHDRビデオや進化したHyperSmooth 6.0ビデオブレ補正など、業界をリードする機能が搭載され、驚くべきクオリティの撮影を可能にしています。特筆すべきは ...
小型アクションカメラ「GoPro」シリーズの一つである「GoPro Fusion」の後継として位置づけられる「GoPro MAX」では、デュアルカメラによる360度撮影やショットガンマイク並の性能を持つ6つのマイクオーディオでクリアなサウンドを録音することができます。
米GoProは9月4日、小型アクションカムの新モデル「GoPro HERO」と「GoPro HERO13 Black」の2機種を発表した。前者は、GoPro最小の4Kカメラをうたい、後者は前作で省かれたGPSが復活した他、新しいレンズモジュラーなど複数の新機能に対応した。価格はHEROが3万4800円 ...
GoPro (NASDAQ:GPRO) は本日、2種類の新しいGoProカメラを発表しました。専用のHERO Blackシリーズレンズ(以下、HBシリーズレンズ)を活用できる最上位機種のHERO13 Black (68,800円、税込)、そしてシンプルを極めた最小4Kカメラ、HERO (34,800円、税込) の登場です。
アクションカメラといったら「GoPro」だ。GoProとよく似たアクションカメラを「GoPro」と呼ぶ人を、どれだけ見てきただろう。 つまりGoProは市場のマインドシェアを独占しているわけだが、競合他社であるDJI、Insta360などもアクションカメラの世界を新しく ...