“Autodesk Maya”において初の日本語版となり、同社の取締役副社長兼ゼネラルマネージャーのアレックス・ケリー (Alex Kelly)氏は「Maya 8.5は日本のCGコミュニティーが、引き続き全世界に対して評価の高いハイエンドな作品を提供することを促進し、またより多くのユーザーが容易に3DCGを始められる環境構築を支援すると期待しています。
Autodeskの日本法人であるオートデスクは,本日(2013年8月29日),3Dツール「Autodesk Maya LT 2014」を発表した。この製品は,同社の定番3Dツールである「Autodesk Maya 2014」をモバイルゲーム開発に適した形でまとめ直したものとなっており,本日から出荷開始される。
これからMayaを使って3Dモデリングの基礎を独学で学びたいモデリング初心者の皆さんへ。Mayaは映画やゲーム制作で広く使われるプロ仕様の3DCGソフトで、教養や趣味、スキルアップ、キャリアアップに最適ですが、初めて触れるとインターフェースの複雑さ ...
業界標準のハイエンド3DCGツール「3ds Max」や「Maya」、「Softimage」などを開発しているオートデスクが新製品を発表した。オートデスクにて行なわれた記者発表会では、同社マーケティング本部 メディア&エンターテインメント担当 一ノ瀬真一郎氏と ...
今年4月から製品出荷が始まった「Autodesk Maya 2011」。発売時に月刊CGWORLDでもレビュー(本誌142号に掲載)を行なったが、関わるプロジェクトの都合などでまだ最新版に触れていないユーザーも多いと思う。そこで今回は、2007年にリリースされた「Autodesk Maya 8. ...
フル3DCG長編映像作品『キングスグレイブ ファイナルファンタジーXV』の制作過程を紹介するスクウェア・エニックスのユーザー事例セッションのほか、Maya未経験者や使って間もないユーザーに向けたテクニカルセッションが行われる「The day of Maya」が、8月4 ...
オートデスクは、“Autodesk Maya 2015”および“Autodesk 3ds Max 2015”などの3DCGアニメーション制作ソフトウェアの新バージョンと、同ソフトウェアをパッケージにした“Autodesk Entertainment Creation Suite 2015”を2014年4月14日にリリースすることを明らかにした。 オート ...
オートデスクは3月3日、モバイルゲーム開発用3Dアニメーション/モデリング向けソフトウェアの最新版「Autodesk Maya LT 2016」を3月27日より発売すると発表した。
以上のうち,Softimage 2015を除いた6製品は,4月14日に製品が発売される。 同社の3Dツールというと,Maya,3ds Max,Softimageの3本柱だったのだが,Softimageの開発終了を受けて,今後の主力製品(同社はヒーロー製品と名付けている)は「Autodesk Maya 2015」と「Autodesk ...