オートデスクは、BIMアプリケーション「Autodesk Revit 2015」の既存機能を改良し、さらに新機能を追加した「Autodesk Revit 2015 R2」を10月1日より、Maintenance Subscription(メンテナンス サブスクリプション)またはDesktop Subscription(デスクトップ サブスクリプション)契約者 ...
~国土交通省の BIM/CIM 原則適用後、国内で初めて IFC 納品に対応~ オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルー・グレスパン、以下、オートデスク)は、BIM ソフトウェア「Revit(R)」およびアドインソフトが一般社団法人 buildingSMART ...
オートデスクは8月28日、免震装置メーカーのオイレス工業、ブリヂストンと、大手建設会社である、大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店の7社と協力し、同社のBIMソフトウェア「Autodesk Revit」向け構造用ファミリとして、新たに構造系の免震 ...
2016年に発売した「Autodesk Revitではじめる BIM実践入門」のRevit 2022/2021対応版です。BIMの仕組みを使って、平面図を「早く」「思い通りに」作成する平B式で、無理なくBIMを導入できます。また、平面図以外の図面の作成方法も追加し、ボリュームアップしまし ...
オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルー・グレスパン、以下、オートデスク)は、BIM ソフトウェア「Revit(R)」およびアドインソフトが一般社団法人 buildingSMART Japan(以下、bSJ)が実施する「土木基本 IFC 検定 2022」において、入力 ...
オートデスク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:中西 智行、以下、オートデスク)は、免震装置メーカー 2 社(オイレス工業株式会社、株式会社ブリヂストン)と大手建設会社 5 社(株式会社大林組、鹿島建設株式会社、清水建設株式会社 ...
オートデスクのBIMソリューションを通じて、設計者/施工者のシームレスなコラボレーションを促進 ・Revit Architectureを採用したBIM建築として国内最大規模のプロジェクト オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、社長:鬼澤盛夫)は、北里大学病院 ...
高砂熱学とAutodesk、国内設備企業初の戦略的提携に関する覚書(MOU)締結 DXの重要施策としてBIMソフト「Autodesk(R) Revit」を導入 建設業界全体の標準化推進に寄与 高砂熱学工業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 COO:小島 和人、以下、高砂熱学)と ...
オートデスクは11月30日、ビルディング・インフォメーション・モデリング(BIM)アプリケーション「Autodesk Revit 2016」に新機能を追加した「Autodesk Revit 2016 R2」を発表した。 今回提供開始となる「Autodesk Revit 2016 R2」では意匠、構造、設備などの分野で、これまで ...
新菱冷熱工業と米Autodeskは、戦略的連携に関する覚書(MOU2.0)を締結した。MOU2.0では、各事業部や支社にBIMコーディネーター配置も含む「新菱BIM」の定着、建設サプライチェーンとも連携するデータ主導のワークフロー、AI活用も見据えた ...