SG「第40回スーパースター王座決定戦」(川口オートレース場)は2025年12月31日、第12R、10周回(5100メートル=良走路)を0メートルオープン戦で争われた。3枠から快スタートを決めた青山周平(41)=伊勢崎=が先頭に立つと、そのままピッチ ...
オープニングの1Rを運天諒雅が押し切った。昨年1月デビューの気鋭は、0メートルラインの清水雄平に先を叩かれたが、加速するとバックでアウトからやり返してすぐさま先頭へ。そのままピッチを上げて逃走すると、最後は迫り来る同門の総大将・若井友和を振り切って、 ...
12Rでスーパースター王座決定戦が争われ、青山周平(41=伊勢崎)がトップスタートから逃げ切って優勝。大会は最多の6度目、SGは19度目、通算では125度目の… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
前夜の降雪で走路が凍結して公正安全なレースができないため、全レースが中止となった。順延はなく、最終日は変わらず5日に行われる予定となっている。中止が決まると集… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
埼玉県・川口オートレース場のSG「第40回スーパースター王座決定戦」(優勝賞金3100万円)は12月31日、12Rで優勝戦が行われた。レースは青山周平がトップスタートから1コーナーを先取り。10周回を逃げ切ってSG19度目の優勝を飾った。
26年は8日開幕の地元GIシルクカップから始まる。「いつもと変わらずです」とレースに臨むスタイルは変わらない。ただ、勝負強さは誰よりもある。来年もオートレース界は、青山を中心に回っていくのは間違いない。
2025年、オートスポーツwebは前身のクラッシュネット・ジャパンから名称を変更してから20周年を迎えました。これもひとえに、読者の皆さまのご愛顧のおかげです。そこで、皆さまへの感謝の意味も込め、20周年特別記念連載をスタートさせます。題して『オート ...
スマホに、おうちに、車に。次はどう来る?Googleはあらゆる自社製品に、AIアシスタント“Gemini”の搭載を開始していますが、今回Android ...
最新の4WDカスタムを堪能しよう 4×4カスタムの名門ジャオスは、メインブースと少し離れた展示スペースに、珠玉のデモカーを出展予定。ランクル250やエクストレイル、新型フォレスター、デリカミニなどの注目車種が登場予定だ。 […] ...
最新エアロとオーダーメイドカスタムを提案 アグレッシブなエアロシリーズも好評なロェン。ブースには最新エアロを纏ったレクサスLMと40アルファードのデモカーが展示されるほか、完全オーダーメイドという究極のカスタム手法を提案 […] ...