デジタルシネマカメラやライブプロダクションスイッチャーなどのプロ向け映像機器メーカーとして知られるBlackmagic Designから、小型で高性能なプロダクションスイッチャー「ATEM Mini Pro」が登場しています。Blackmagic Designの製品としては比較的安価で ...
そうした中、前回行なった5月5日の配信では新たな試みとして、配信機材にブラックマジックデザインのスイッチャー「ATEM Mini Pro」 (67,980円)を利用したシステムを導入してみた。先日発売されたばかりの、まさに今話題の機種なのだが、使ってみると非常に高性能で便利である一方、使用する上 ...
7万円台でHDMI入力4系統を備え、簡単操作で映像配信がすぐに行える「ATEM Mini Pro」をさらに進化させた新たなスイッチャー「ATEM Mini Extreme」が映像機器メーカー・Blackmagic Designから登場したので、ATEM Mini Proとのサイズ比較などを行ってみました。 外箱はこんな ...
Blackmagic Designは、ライブ配信・遠隔制作の分野で大きな進化を遂げています。 旧世代の ATEM Streaming Bridge と、新世代の Streaming Encoder/Decoder 4K + Blackmagic Cloud は「似て非なる存在」です。この記事では両者を比較し、その違いと活用シーンを整理します。
Blackmagic Designは、既存のライブプロダクションスイッチャーの進化モデルとして「ATEM Mini Extreme/Extreme ISO」と、単体でライブ配信できる「Blackmagic Web Presenter HD」を直販サイトで発売した。直販価格はATEM Mini Extremeが113,800円(税別)、ATEM Mini Extreme ISOが147,800円(同 ...
今回のテーマは、先日発売が開始されたBlackmagic Designの「ATEM Mini Extreme ISO G2」について。 いろいろな機能が追加されていますが、私の一押し機能がThunderbolt端子の搭載です。 これにより、ケーブル一本で高品質な映像合成「エクスターナルキー合成」が可能 ...