MacでAndroidのARCoreとUnityを使ったアプリを作りたい。 Unityのバージョンは2019.4.12f1(LTS) Unity本体に加えて、Android SDK & NDK ToolsとOpenJDKを入れる。 日本語のほうが何かとうれしい場合は日本語化も。 Unityで新しいプロジェクトを作る。テンプレートは3Dを選ぶ。
2017年8月29日、グーグルはスマートフォン向けARプラットフォーム「ARCore」を発表しました。今冬展開予定のARCoreは、幅広いAndroidスマートフォンで空間を認識する本格的なAR機能を実現します。すでに開発者向けの開発ツールが無料で配布されており、世界中 ...
ログインして、InfoQのすべての体験をアンロックしましょう!お気に入りの著者やトピックの最新情報を入手し、コンテンツと交流し、限定リソースをダウンロードできます。 2年前、GoogleはARCore 1.2にCloud Anchorsを導入して、デバイス間での共有AR ...
グーグルのARプラットフォーム「ARCore」がアップデートされました。内容自体は、対応端末の増加、解像度向上などマイナーな更新にとどまります。しかし2018年2月のARCore 1.0の本格展開開始から、すでに5回目となる高頻度でアップデートを行っています。
Googleは、Android端末向けのARプラットフォーム「ARCore」を発表しました。 これまでGoogleが数年来開発してきたAR”Tango”は、3Dセンサーや特殊なカメラなどが必須で、まだ採用スマートフォンはごく一部。 これに対し、「ARCore」は、Tangoで培われたノウハウを ...
GoogleはAndroidやUnity向けの拡張現実(AR)コンテンツを充実させるために、ARコンテンツプラットフォーム「ARCore」を開発しています。2019年末にはAPIとして、単一のRGBカメラで深度マップを生成できるようになるARCore Depth APIのプレビュー版が公開されていますが ...
インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&Dは、『Android StudioではじめるARCore入門』(著者:鈴木 裕太朗)を発行いたします。 『技術書典シリーズ』とは、今もっとも注目すべき、エンジニアによるアウトプットの場である技術 ...
米Google Inc.は29日(現地時間)、Android端末へ拡張現実(AR)機能を提供するためのSDK(ソフトウェア開発キット)「ARCore」をプレビュー公開した。現在、同社のWebサイトから無償でダウンロード可能。 同社はこの3年間、「Tango」と呼ばれるAR技術を開発してき ...
米Googleは12月3日(現地時間)、「Googleマップ」の「ストリートビュー」に「ARCore」対応のAndroid端末で撮影したユーザーのコンテンツを追加できるようにしたと発表した。 ストリートビューには以前からユーザーがコンテンツを追加できたが、これまでは「Go ...
米Googleは、Android用のモバイルARプラットフォーム「ARCore」を発表。プレビュー版のソフトウェア開発キット(SDK)を開発者向けに公開した。 AR(拡張現実)は、目の前の空間に3Dモデルなどを融合して表示する技術。「ARCore」では、従来のAndroid向けAR技術 ...
米Googleは2月23日 (現地時間)、同社が開発するAndroid向けのAR (拡張現実)フレームワークの正式版「ARCore 1.0」を発表、「ARCore SDK v1.0.0」を用いて開発されたARCore対応アプリの配信をPlay Storeで開始した。 ARCoreは、専用ハードウエアを必要としたARプラットフォーム ...
ソフトがハードに追いついた感あり。 スマホでARコンテンツを楽しめるGoogle(グーグル)のプラットフォーム「Tango」。Lenovoの「Phab2 Pro」やASUSの「Zenfone AR」はTango対応スマホということで、一躍注目を集めましたよね。ただし、この「Tango対応」というのが ...