今回は前回に引き続いてアプリケーションへのデータアクセスの組み込みを行っていきます。 データアクセスコード配置先の検討とフローの変更-エントリー一覧フロー 前回は新規エントリー入力フローに対するデータアクセスコードの実装を行いました。