研究デザインを練る上で、縦断調査にするか、その場合にどのような分析モデルがあるのか、を検討していまして、現時点での仮説としては交差遅延効果モデル(cross-lagged effect model)に辿り着いています。つい先日、このモデルについて池田先生がつぶやか ...