かれこれ四半世紀も前のこと、仕事で訪ねたニューヨークの公共放送局・チャンネル13(WNET)の社長室にて、当時社長だったウィリアム・ベイカーさん直々に、署名入りのご著書『Down the Tube』をいただいた。 恥ずかしながら、当時の僕はこのdown the tube ...